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不撓不屈 

​未来へつなぐ

​京谷 公友

​きょうたに       きみとも

参議院議員立候補者

富山県選挙区

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日本維新の会

 

改革。そして成長。

日本は、先進諸国に比べて、成長が停滞しました。

その中で、賃金が上がりきらずに可処分所得が伸び悩み、そこに消費税負担額や物価上昇、新型コロナウイルスの問題、国際情勢に伴うリスクが、われわ れの生活に複合的に覆いかぶさります。

成熟した資本主義経済において富の格差が大きくなり、消費税に大きくその財源を委ねる税制に所得再配分機能は発揮しきれずに、その状況に拍車がかかります。

長年、民間企業の事業再生に携わり、経営者のビジョンと現状とのギャップを克服する中で、民間企業の努力だけでは達成しえない限界があると感じ、 政治の側に立って大きく企業支援したく、立候補の決意をしました。

価値ある事業を決して失わせないために、今こそ成長戦略による、経済をはじめとする活力ある社会の復興が、そして大きな改革が必要です。

私は、我が国の将来を見据えて、子どもたちのために、政治の場から、これらの問題に必死に取り組むおもいです。

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3つの約束

3PROMISE

 

01.経済危機打開

消費税減税5%へ(軽減税率撤廃) 増税のみに頼らない成長重視の財政へ

停滞した経済成長と現在の資本主義経済における富の格差解消を実現するために、大きな改革が必要です。

税制においては、公平公正な再分配とシンプルな制度を目指すために、消費税の減税を最優先課題とします。

02.社会経済活動の活性化

新型コロナウイルス感染症法上の位置づけの見直し2類から5類へ

変異を繰り返す新型コロナウイルスへの対応の長期化が予想される中、教 育現場や企業を中心として、その対応と社会経済活動の両立をいかに目指す かが重要です。

現状と実態を重視し、感染症法上の位置づけを変えることにより、行政・医療 機関・保健所の負担を緩和するとともに、その両立を達成します。

03.未来への成長

新型コロナウイルス感染症法上の位置づけの見直し2類から5類へ

人口減少・超少子高齢化による社会構造の変化に対応する政策が必要です。 硬直した労働市場を流動化させ、すべての人に開かれた機会の平等と何度でも再挑戦できる働き方を実現させ、個人の努力と創意工夫により 社会全体の活性化を図ります。

PROFILE​

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KYOTANI
KIMITOMO

​京谷 公友

​きょうたに きみとも

昭和43年2月生まれ。(54歳)

​■経歴

高岡高校卒業

東京経済大学卒業

中央大学大学院修了 税制を学ぶ

(同)京谷コンサルティングオフィスを経営。

衆議院議員吉田豊史の公設秘書

富山県男女共同参画推進員富山市連絡会 役員

富山県男女共同参画推進地域リーダー連絡協議会 役員

​■家族構成

妻、長男、次男、長女の5人暮らし

​■趣味

柔道、陸上競技(短距離)、サッカー

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